自然の恵みから生まれた商品たち

自然栽培で育てたお米を三重から全国へ

くぼちゃんファームのこだわり

皆さんの食卓に安心と安全を届けたい!

800×600

【安心】

みんなに優しい安心のお米

くぼちゃんファームでは、農薬や化学肥料に頼らず、自然の力を活かした栽培でお米を育てています。小さなお子様や高齢者も安心して食べられる品質を追求し、毎日の食卓に自然の恵みとやさしい味わいを届けます。家族みんなで安心して楽しめるお米です。

800×600

【安全】

手間暇かけてこだわった栽培方法

土づくりから収穫まで、一つひとつの工程にこだわり、安全で美味しいお米を育てています。栽培方法や水管理に細心の注意を払い、自然環境と調和させることで、雑味のない純粋な味わいを実現。手間暇を惜しまない真心のこもったお米です。

800×600

【信頼】

みえの安心食材への登録

くぼちゃんファームのお米は「みえの安心食材」に登録され、厳しい安全基準をクリアしています。生産過程の透明性と確かな品質管理により、多くの消費者や飲食店から信頼を獲得。安心・安全を求める方に選ばれる、確かな品質のお米です。

くぼちゃんの想い

「安心して食べてもらいたい」その気持ちだけで続けています

1920×1440
代表メッセージ
Message

「お米は、人の足音を聞いて育つ。」
私たちくぼちゃんファームは、三重県津市でお米づくりに励む農家です。「安心して食べてもらいたい」という気持ちを何より大切に、日々田んぼに足を運んでいます。農薬や化学肥料にできる限り頼らず、自然の力を活かした栽培に取り組むことで、小さなお子様からご年配の方まで、誰もが安心して口にできるお米を目指しています。

田植えが終わってからも、水管理や除草作業など、手間ひまを惜しまず、一年を通してお米と真摯に向き合いながら育てています。「美味しい」「また食べたい」と言っていただけることが、私たちの喜びであり、励みです。

お客様の食卓に、自然の恵みと私たちの想いを込めたお米をお届けすることで、日々の暮らしに小さな安心と豊かさを感じていただけるよう、これからも真心こめて栽培を続けてまいります。

代表 久保 伸嘉 くぼ のぶよし
くぼちゃんファーム代表くぼ のぶよし

くぼちゃんのプロフィールの詳細

元小学校教諭

小学校教諭として子どもたちに学ぶ楽しさと人との関わりの大切さを伝えてきました。現場経験から個性に寄り添う教育の大切さを実感し、その想いは今の活動にも生きています。

子どもの多様な学びを育む会 代表

「子どもの多様な学びを育む会」では、自分らしく安心してすごせる居場所を、学びの場を、学びのスタイルを、子どもたちが自由に選択できる社会を目指して活動しています。

お米ができるまでの物語

だからこそ土づくりから収穫までこだわった安心の栽培方法

10月〜3月

土づくり

  • 化学肥料に頼らず、有機質を活かした土づくりを徹底

  • 微生物が豊かに育つ環境を整え、稲が根を張りやすい土壌を確保

ai
4月~6月

田植え

  • 元気な苗を大切に育て、最適な時期に植え付け

  • 稲がストレスなく育つよう、苗の状態や天候を見極めて作業

ai
4月〜9月

水管理

  • 稲の成長に合わせて水位・水質を細かく調整

  • 田んぼの温度や水流を管理し、稲の健やかな成長を支援

ai
4月〜8月

除草・管理作業

  • 農薬に頼らず、手作業や工夫を重ねて除草作業を実施

  • 雑草に負けない強い稲を育てるための環境づくり

ai
8月〜10月

収穫・仕上げ

  • 稲穂が黄金色に実ったベストなタイミングを見極めて収穫

  • 乾燥・精米まで丁寧に行い、お米本来の旨味と香りを保持

ai

くぼちゃんが育てている3つのお米

くぼちゃんファームで育てているお米の特徴は?

800×600

幻の​​お米​「旭」

かつて日本で広く栽培されていた品種「旭」。その力強い味わいと香りは、食べる人を魅了してやみません。今では生産量が極めて少なく、まさに“幻のお米”とも呼ばれる存在です。くぼちゃんファームでは、この貴重な旭を自然栽培で丁寧に育てています。懐かしくも新しい味わいを、ぜひ食卓でご堪能ください。

800×600

奇跡の​​お米​「イセヒカリ」

「イセヒカリ」は、伊勢神宮で突然変異として生まれた特別なお米です。強い稲として知られ、台風や災害にも耐える生命力を持っています。粒はしっかりしていて噛むほどに旨みが広がり、冷めても美味しいのが特徴。自然栽培との相性も良く、お弁当やおにぎりにも最適です。“奇跡”の名にふさわしい、力強さと美味しさをお届けします。

800×600

王道のお米​「コシヒカリ」

日本を代表する人気品種「コシヒカリ」。炊き上がりの艶やかな輝きと、口に広がる甘みは、まさに王道のお米と言われています。くぼちゃんファームでは、できる限り農薬や化学肥料に頼らず、手間ひまかけて育てています。もちもちとした食感とふっくら感は、毎日の食卓を一層豊かに彩ります。安心・安全、そして美味しさを兼ね備えた自慢の一品です。

よくあるご質問 他にも気になる点はお気軽にお問い合わせください!

Q.1

自然栽培と有機栽培はどう違うのですか?
栽培方法

続きを見る

A.1

自然栽培は肥料や農薬を使用していません。自然の力だけで育てる方法です。有機栽培は有機肥料を使い、農薬も一定の基準内で認められる栽培方法です。

栽培方法

続きを見る

Q.2

くぼちゃんファームのお米は無農薬ですか?
栽培方法

続きを見る

A.2

加工品に使うイセヒカリや旭は、自然栽培(無農薬)のみ 。コシヒカリは、特別栽培、減農薬栽培で育てています。くぼちゃんファームのお米は自然の力を大切にした栽培方法で育てています。安心して毎日の食卓にお召し上がりいただけます。

栽培方法

続きを見る

Q.3

どんな品種のお米を取り扱っていますか?
品種

続きを見る

A.3

くぼちゃんファームでは、主に「コシヒカリ」「旭」「イセヒカリ」の3品種を取り扱っています。コシヒカリは減農薬栽培、特別栽培でも作っています。

これらはすべて農薬・肥料に頼らない自然栽培で育てられています。それぞれの品種は、味わいや食感に特徴があり、用途やお好みに合わせてお選びいただけます。

品種

続きを見る

Q.4

玄米や米粉などの加工品も購入できますか?
購入方法

続きを見る

A.4

くぼちゃんファームでは、自然栽培イセヒカリを使用した加工品も取り扱っています。

購入方法

続きを見る

Q.5

商品はどのように発送されますか?
購入方法

続きを見る

A.5

発送方法としては、日本郵便が提供する「ゆうパック」や「クリックポスト」などを利用しており、荷物追跡が可能です。

購入方法

続きを見る

Q.6

注文から届くまでにどれくらいかかりますか?
購入方法

続きを見る

A.6

くぼちゃんファームでは、ご注文完了後2週間以内に商品を発送しております。

購入方法

続きを見る

Q.7

保存方法や美味しく食べるコツはありますか?
その他

続きを見る

A.7

直射日光を避け、風通しの良い冷暗所がベストですが、そのような場所の確保が難しい家庭も多いため、冷蔵庫での保存がおすすめです。

その他

続きを見る

Q.8

収穫体験や農業体験に参加することはできますか?
農業体験

続きを見る

A.8

はい、くぼちゃんファームでは収穫体験や農業体験を実施しています。

農業体験

続きを見る

Q.9

支払い方法はどのようなものに対応していますか?
購入方法

続きを見る

A.9

 BASEでは、いろいろな支払い方法ができますが、 公式LINEからの注文は直販になりますので、現金or現金振込での支払いのみとなります。

購入方法

続きを見る

About US くぼちゃんファームについて

1920×1080

子どもたちに安心して食べさせられるお米を

自然栽培のプロとして届ける安心

くぼちゃんファームは「子どもたちに安心して食べさせられるお米」をお届けすることを使命としています。農薬や化学肥料を使わない自然栽培に取り組み、稲本来の力を引き出しながら一粒一粒を丁寧に育てています。

毎日食べるものだからこそ、安全性・美味しさ・栄養バランスにこだわり、食卓に笑顔と健康を届けることを大切にしています。未来を担う子どもたちの身体と心を育む、安心のお米です。

さらに、お客様の声を直接伺いながら改善を重ねることで、年々品質を高め、子育て世代のご家庭にも長く愛されるお米を目指しています。

1920×1080

くぼちゃんファームのこだわりとは

子どもから大人まで安心して食べられるように

くぼちゃんファームでは、子どもから大人まで誰もが安心して食べられるお米を目指し、土づくりから収穫、乾燥・精米まで一貫した管理を行っています。化学肥料に頼らず自然の循環を活かす栽培で、稲の持つ本来の旨みと香りを引き出し、雑味のない豊かな味わいを実現。

手間ひまを惜しまない丁寧な作業と真心を込めることで、毎日の食事をより安心で豊かなものにしていただけます。

さらに、農業体験や地域交流を通じて、消費者の方にお米づくりの背景を知っていただき、食べる人と作る人がつながる関係を大切にしています。

1920×1080

米作りを通じて食育を 教育者だった経験を生かして

私たちは、お米づくりを通じて「食の大切さ」や「自然の恵みへの感謝」を伝える食育活動にも力を入れています。教育者としての経験を活かし、田植えや稲の観察などの体験を通して、子どもたちに農業の現場を知ってもらう取り組みを実施。

食べ物が食卓に届くまでの過程や、生産者の想いに触れることで、命ある食べ物を大切にする心を育むきっかけをつくります。お米づくりは単なる農業ではなく、未来の世代へ「食の文化」と「感謝の心」を伝える学びの場でもあると考えています。

加えて、地域の学校や団体と連携し、より多くの子どもたちに体験の機会を提供することで、農業を通じた次世代育成にも貢献しています。